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6月以降に見たい映画 [映画]

6月以降に見たい映画です。

ついでに5月に見た映画です。

27.5/1 「いぬやしき」
28.5/2 「ダンガル きっと、つよくなる」
29.5/3 「ボックストロール」
30.5/5 「ホース・ソルジャー」
31.5/12「孤狼の血」

6月1日(金)
「デッドプール2」
ライアン・レイノルズが過激なヒーローを演じ話題となった『デッドプール』の続編

「OVER DRIVE」
公道で展開する自動車競技「ラリー」を題材にしたヒューマンドラマ。

6月8日(金)
「羊と鋼の森」
第13回本屋大賞に輝いた宮下奈都の小説を実写映画化

6月15日(金)
「空飛ぶタイヤ」
人気ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」などの原作者として知られる池井戸潤のベストセラー小説を実写映画化。

6月29日(金)
「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」
『スター・ウォーズ』シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロを主人公に据えたスピンオフ

7月13日(金)
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」
クリス・プラットら出演のヒット作『ジュラシック・ワールド』の続編

7月20日(金)
「未来のミライ」
『時をかける少女』『サマーウォーズ』などの細田守監督が手掛けた劇場版アニメ。

8月1日(水)
「インクレディブル・ファミリー」
人気アニメ『Mr.インクレディブル』の続編。

8月3日(金)
「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」
イーサン・ハント率いるスパイチームの活躍を描いた人気シリーズの第6弾。

12月31日(月)
「アリタ:バトル・エンジェル」
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孤狼の血 [映画]

「孤狼の血」見ました。

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『凶悪』などの白石和彌監督がメガホンを取り、柚月裕子の小説を映画化。
暴力団対策法施行以前の広島県を舞台に、すさまじい抗争を起こしている暴力団と彼らを追う刑事たちのバトルを活写する。
役所広司が主演を務め、松坂桃李、真木よう子、滝藤賢一、田口トモロヲ、石橋蓮司、江口洋介らが共演。昭和の男たちが躍動する。
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大変面白かったのですが、「日本で一番悪い奴ら」は越えなかったかな。
あちらは実話でしたし。
とはいえ見せますね。
白石監督の演出もいいですが、俳優陣はみな好演しています。
えぐい描写も多かったですが、原作はかなり変更しているらしいので原作も読んでみたいです。
余談ですがこの映画昨年GWに呉に遊びに行った時に呉の繁華街でロケしていました。

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監督 白石和彌
脚本 池上純哉
原作 柚月裕子「孤狼の血」
音楽 安川午朗
大上章吾:役所広司
日岡秀一:松坂桃李
高木里佳子:真木よう子
嵯峨大輔:滝藤賢一
永川恭二:中村倫也
岡田桃子:阿部純子
野崎康介:竹野内豊
高坂隆文:中村獅童
上早稲潤子:MEGUMI
岩本恒夫:井上肇
加古村猛:嶋田久作
瀧井洋子:町田マリー
柳田孝:田中偉登
備前芳樹:野中隆光
賽本友保:ウダタカキ
吉田滋:音尾琢真
上早稲二郎:駿河太郎
友竹啓二:矢島健一
瀧井銀次:ピエール瀧
土井秀雄:田口トモロヲ
五十子正平:石橋蓮司
一之瀬守孝:江口洋介
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ホース・ソルジャー [映画]

「ホース・ソルジャー」見ました。

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アメリカ同時多発テロ発生直後、初めて対テロ戦闘に身を投じたアメリカ陸軍特殊部隊の活躍を描いた実録ミリタリーアクション。
同時多発テロの翌日にアフガニスタンに入り、タリバンの拠点制圧に挑んだ彼らを映し出す。
製作を務めるのは『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどのジェリー・ブラッカイマー。
『マイティ・ソー』シリーズなどのクリス・ヘムズワース、『ノクターナル・アニマルズ』などのマイケル・シャノン、『エンド・オブ・ウォッチ』などのマイケル・ペーニャらが出演する。
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ニコライ・フルシー監督、クリス・ヘムズワース主演の実録ミリタリーアクションです。
アフガニスタンでのタリバンとの闘いという事で微妙な印象もありますが、面白かったです。
冒頭で、911テロに関連して北部同盟のマスード司令官の暗殺が取り上げられるのが興味深いです。
実際にはアメリカ陸軍特殊部隊は脇役ですが、アクションが冴えていて見せますね。
ラストの戦闘がスペクタクルでした。
俳優陣も演出も良かったと思います。

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監督 ニコライ・フルシー
脚本 テッド・タリー、ピーター・クレイグ
原作 ダグ・スタントン(「ホース・ソルジャー 米特殊騎馬隊、アフガンの死闘」より)
音楽 ローン・バルフェ
ミッチ・ネルソン大尉 - クリス・ヘムズワース
ハル・スペンサー准尉 - マイケル・シャノン
サム・ディラー - マイケル・ペーニャ
ドスタム将軍 - ナヴィド・ネガーバン
ベン・マイロ - トレヴァンテ・ローズ
ショーン・コファーズ - ジェフ・スタルツ
バーン・マイケルズ - サッド・ラッキンビル
バワーズ中佐 - ロブ・リグル
マルホランド大佐 - ウィリアム・フィクナー
ジーン・ネルソン - エルサ・パタキー
フレッド・フォールズ - オースティン・ストウェル
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ボックストロール [映画]

「ボックストロール」見ました。

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「KUBO クボ 二本の弦の秘密」のスタジオライカが2014年に手がけたストップモーションアニメ。
チーズブリッジの町では、子どもを襲って食べるという恐ろしい怪物「ボックストロール」の噂が住人たちを怯えさせていた。
町の権力者リンド卿は悪徳害虫駆除業者スナッチャーに依頼し、トロールたちを次々と捕獲していく。
しかし実際は噂とは異なり、トロールは夜の町でガラクタを集めては発明に勤しむ心優しい生き物だった。
そんなトロールたちと地下で暮らしてきた人間の男の子エッグスは、人間に捕らえられた育ての親フィッシュを救うため、生まれて初めて地上に出る。
そこで出会ったリンド卿の娘ウィニーとともに、スナッチャー率いる駆除軍団に立ち向かうエッグスだったが……。
テレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」のアイザック・ヘンプステッド・ライトがエッグス、「マレフィセント」のエル・ファニングがウィニー、「ガンジー」のベン・キングズレーがスナッチャーの声をそれぞれ担当。
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「KUBO クボ 二本の弦の秘密」のスタジオライカの2014年のストップモーションアニメです。
DVD発売を記念して東京都写真美術館で上映されたので見てきました。
「KUBO クボ」ほどではないですが、映像が素晴らしい。
お話もライカ作品らしく面白かったです。
ベン・キングズレー、エル・ファニングらの声優陣もよかったです。

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監督 グラハム・アナブル、アンソニー・スタキ
脚本 イリーナ・ブリヌル
原作 アラン・スノウ
製作 トラヴィス・ナイト
音楽 ダリオ・マリアネッリ
エッグス:アイザック・ヘンプステッド=ライト
ウィニー:エル・ファニング
スナッチャー:ベン・キングズレー
リンド卿:ジャレッド・ハリス
シンシア・ポートリー・リンド:トニ・コレット
ハーバート:サイモン・ペグ
Mr.トラウト:ニック・フロスト
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ダンガル きっと、つよくなる [映画]

「ダンガル きっと、つよくなる」見ました。

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『きっと、うまくいく』『PK ピーケイ』などのアーミル・カーンを主演に迎えた、実話を基にした感動作。
オリンピック出場を諦めた男が、娘たちをレスリングの世界で羽ばたかせようとする。
メガホンを取るのは、脚本家としても活動しているニテーシュ・ティワーリ。
共演は、ザイラー・ワシーム、スハーニー・バトナーガルら。
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アーミル・カーン主演、ニテーシュ・ティワーリ監督のインド映画です。
アーミル・カーンの主演映画は「きっと、うまくいく」「チェイス」「PK ピーケイ」を見ましたがどれも面白かったです。
本作も面白かったです。
レスリング選手だった主人公が娘たちをレスラーにするという話です。
前半は娘たちを男性しか出ないアマチュアレスリングの試合に出場させるまで。
後半は女子レスリングの世界大会の話です。
脚本もいいですし、ニテーシュ・ティワーリーの演出も素晴らしい。
アーミル・カーンはじめ俳優陣もとても良かったと思います。

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監督 ニテーシュ・ティワーリー
脚本 ニテーシュ・ティワーリー、ピユス・グプタ、シュレヤース・ジャイン、ニキール・メハロトラ
音楽 プリータム・チャクラボルティー
マハヴィル・シン・フォーガット - アーミル・カーン
ダーヤ - サークシー・タンワル
ギータ・フォーガット - ファーティマー・サナー/ザイラー・ワシーム
バビータ・クマリ - サニヤー・マルホートラ/スハーニー・バトナーガル
オムカル - アパルシャクティ・クラーナー
プラモード - ギリシュ・クルカーニ
ハーキンダー - ヴィヴァン・バテナ
国際スポーツ協会会長 - シシル・シャルマ
フォーガットの父 - カームヴィーア・チョーダリー
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いぬやしき [映画]

「いぬやしき」見ました。

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映画にもなった「GANTZ」などで知られる奥浩哉の人気漫画を、『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介監督が実写映画化。
突然の事故をきっかけに、超人的な能力を得た初老のサラリーマンと高校生が、それぞれの目的で強大な力を行使するさまを描く。
自分の力を人助けのために生かす主人公を木梨憲武、同じ能力を手に入れるも悪用する大量殺人鬼を、『るろうに剣心』シリーズなどの佐藤健が熱演。
本郷奏多、二階堂ふみ、伊勢谷友介らが脇を固める。
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「GANTZ」の奥浩哉のコミックスの佐藤信介監督による実写映画化です。
面白かったです。
『GANTZ』以来、佐藤監督には割と信頼感あります。
主演の木梨憲武、佐藤健の二人はもちろんよかったですが、本郷奏多、二階堂ふみら脇も良かったですね。
前半は割と心理描写が多くアクション抑え目でしたが、それがラストの新宿バトルに効いてきます。
CGもハリウッドに張り合って健闘していました。

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監督 佐藤信介
脚本 橋本裕志
原作 奥浩哉「いぬやしき」
音楽 やまだ豊
主題歌 MAN WITH A MISSION「Take Me Under」
犬屋敷壱郎 - 木梨憲武
獅子神皓 - 佐藤健
安堂直行 - 本郷奏多
渡辺しおん - 二階堂ふみ
犬屋敷麻理 - 三吉彩花
犬屋敷剛史 - 福崎那由他
ミヤノ - 生瀬勝久
犬屋敷万理江 - 濱田マリ
獅子神優子 - 斉藤由貴
萩原刑事 - 伊勢谷友介
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー [映画]

「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」見ました。

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アベンジャーズなどのヒーローが結集し、強敵サノスとの戦いを繰り広げるアクション大作。
サノスの侵攻に、アベンジャーズのほかドクター・ストレンジ、ブラックパンサー、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーらが力を合わせて立ち向かう姿を描く。
アイアンマン役のロバート・ダウニー・Jrをはじめクリス・エヴァンスやベネディクト・カンバーバッチ、トム・ホランドらが出演。
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』などのアンソニー・ルッソとジョー・ルッソがメガホンを取る。
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非常に面白かったです。
冒頭から悪役サノスとの闘いで大変な展開です。
今までのシリーズを見てきたのでこの展開には驚きました。
キャストを見てもわかるようにほとんどのキャラクターが登場してそれぞれに見せ場があります。
ルッソ兄弟監督の演出もいいですね。
そしてラストはこう来たか。まさかという感じでした。
観客には泣いている人もいましたね。
次回作が大変期待ですが、1年後とは長いなあ、、

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監督 アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
脚本 クリストファー・マルクス、スティーヴン・マクフィーリー
原作 スタン・リー、ジャック・カービー
音楽 アラン・シルヴェストリ
トニー・スターク / アイアンマン - ロバート・ダウニー・Jr
ソー- クリス・ヘムズワース
ブルース・バナー / ハルク - マーク・ラファロ
スティーブ・ロジャース - クリス・エヴァンス
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ - スカーレット・ヨハンソン
ジェームズ・ローズ / ウォーマシン - ドン・チードル
スティーヴン・ストレンジ / ドクター・ストレンジ - ベネディクト・カンバーバッチ
ピーター・パーカー / スパイダーマン / アイアン・スパイダー - トム・ホランド
ティ・チャラ / ブラックパンサー - チャドウィック・ボーズマン
ガモーラ - ゾーイ・サルダナ
ネビュラ - カレン・ギラン
ロキ - トム・ヒドルストン
ヴィジョン - ポール・ベタニー
ワンダ・マキシモフ / スカーレット・ウィッチ - エリザベス・オルセン
サム・ウィルソン / ファルコン - アンソニー・マッキー
バッキー・バーンズ / ホワイトウルフ - セバスチャン・スタン
ヘイムダル - イドリス・エルバ
オコエ - ダナイ・グリラ
エイトリ - ピーター・ディンクレイジ
ウォン - ベネディクト・ウォン
マンティス - ポム・クレメンティエフ
ドラックス - デイヴ・バウティスタ
グルート - ヴィン・ディーゼル
ロケット - ブラッドリー・クーパー
ペッパー・ポッツ - グウィネス・パルトロー
タニリーア・ティヴァン / コレクター - ベニチオ・デル・トロ
サノス - ジョシュ・ブローリン
ピーター・クイル / スター・ロード - クリス・プラット
サディアス・“サンダーボルト”・ロス - ウィリアム・ハート
シュリ - レティーシャ・ライト
カル・オブシディアン - テリー・ノタリー
エボニー・マウ - トム・ヴォーン=ローラー
プロキシマ・ミッドナイト - キャリー・クーン
コーヴァス・グレイブ - マイケル・ジェームズ・ショウ
ネッド - ジェイコブ・バタロン
スクールバスの運転手 - スタン・リー
マリア・ヒル - コビー・スマルダーズ(クレジットなし)
ニック・フューリー - サミュエル・L・ジャクソン(クレジットなし)
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5月以降に見たい映画 [映画]

5月以降に見たい映画です。

ついでに4月に見た映画です。

21.4/1 「人生はシネマティック!」
22.4/4 「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
23.4/11「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」
24.4/14「パシフィック・リム:アップライジング」
25.4/22「レディ・プレイヤー1」
26.4/28「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」
27.5/1 「いぬやしき」

4月6日(金)
「ダンガル きっと、つよくなる」
『きっと、うまくいく』『PK ピーケイ』などのアーミル・カーンを主演に迎えた、実話を基にした感動作。

4月27日(金)
「ボックストロール」
『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』『コララインとボタンの魔女 3D』など、手作りのストップモーションにこだわり続けるアニメーションスタジオLAIKA(ライカ)の2014年作品。
東京都写真美術館で上映中。

5月4日(金)
「ラプラスの魔女」
『ヤッターマン』の三池崇史監督と櫻井翔が再び組み、ベストセラー作家東野圭吾の小説を映画化した本格派ミステリー。

「ホース・ソルジャー」
アメリカ同時多発テロ発生直後、初めて対テロ戦闘に身を投じたアメリカ陸軍特殊部隊の活躍を描いた実録ミリタリーアクション。

5月12日(土)
「孤狼の血」
『凶悪』などの白石和彌監督がメガホンを取り、柚月裕子の小説を映画化。

6月1日(金)
「デッドプール2」
ライアン・レイノルズが過激なヒーローを演じ話題となった『デッドプール』の続編

「OVER DRIVE」
公道で展開する自動車競技「ラリー」を題材にしたヒューマンドラマ。

6月29日(金)
「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」
『スター・ウォーズ』シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロを主人公に据えたスピンオフ

7月13日(金)
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」
クリス・プラットら出演のヒット作『ジュラシック・ワールド』の続編

7月20日(金)
「未来のミライ」
『時をかける少女』『サマーウォーズ』などの細田守監督が手掛けた劇場版アニメ。

8月1日(水)
「インクレディブル・ファミリー」
人気アニメ『Mr.インクレディブル』の続編。

8月3日(金)
「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」
イーサン・ハント率いるスパイチームの活躍を描いた人気シリーズの第6弾。

12月31日(月)
「アリタ:バトル・エンジェル」
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レディ・プレイヤー1 [映画]

「レディ・プレイヤー1」見ました。

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スティーヴン・スピルバーグがアーネスト・クラインの小説を映画化した、仮想ネットワークシステムの謎を探る高校生の活躍を描くSFアドベンチャー。
2045年を舞台に、仮想ネットワークシステム「オアシス」開発者の遺産争奪戦を描く。
主人公を『MUD マッド』『グランド・ジョー』などのタイ・シェリダンが演じる。
共演は、オリヴィア・クック、マーク・ライランス、サイモン・ペッグ、T・J・ミラー、ベン・メンデルソーン、森崎ウィンら。
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※パソコンが壊れたのでブログの更新が滞っていましたが、復活しました。

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スピルバーグ監督の仮想ネットワークを題材とした映画です。
さすがスピルバーグ、とても面白かったです。
コンピュータゲームの世界の話も面白いのですが、それが現実の世界とシンクロする所がいいですね。
現実世界の話も面白いです。
驚くほど色々なキャラクターが登場しますが、ガンダムとシャイニングが楽しかったです。
俳優陣も良かったと思います。

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監督 スティーヴン・スピルバーグ
脚本 アーネスト・クライン、ザック・ペン
原作 アーネスト・クライン『ゲームウォーズ』(SB文庫)
音楽 アラン・シルヴェストリ
撮影 ヤヌス・カミンスキー
ウェイド・オーウェン・ワッツ / パーシヴァル - タイ・シェリダン
サマンサ・イヴリン・クック / アルテミス - オリヴィア・クック
ノーラン・ソレント - ベン・メンデルソーン
ヘレン・ハリス / エイチ - リナ・ウェイス
アイロック - T・J・ミラー
オグデン・モロー / 案内人 - サイモン・ペグ
ジェームズ・ドノヴァン・ハリデー / アノラック - マーク・ライランス
ゾウ / ショウ - フィリップ・チャオ
トシロウ / ダイトウ - 森崎ウィン
フナーレ・ザンドー - ハナ・ジョン=カーメン
リック - ラルフ・アイネソン(アリス - スーザン・リンチ
レブ - レティーシャ・ライト
キーラ - パーディタ・ウィークス
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