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パシフィック・リム:アップライジング [映画]

「パシフィック・リム:アップライジング」見ました。

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2013年に公開されたSFアクション『パシフィック・リム』のシリーズ第2弾。
平穏を取り戻した地球に進化したKAIJUが再び出現し、人類と激闘を繰り広げる。
監督はドラマシリーズ「スパルタカス」などに携わってきたスティーヴン・S・デナイト。
『デトロイト』などのジョン・ボイエガ、『スクランブル』などのスコット・イーストウッド、『バベル』などの菊地凛子、『ちはやふる』シリーズなどの新田真剣佑らが出演する。
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『パシフィック・リム』の続編です。
主人公は前作の英雄ペントコストの息子、ジョン・ボイエガが演じています。
主人公が出会う孤児の少女ら若い俳優が中心ですね。
前半は人間模様と謎のイェーガーとの対決が中心です。
後半はKAIJUが登場し東京での決戦となります。
前作と比べるとかなり軽い感じですね。
特にイェーガーの重量感はもっと欲しかった。
とはいえ私はこれはこれで面白かったです。
新田真剣佑にはもっと活躍して欲しかったです。
さらなる続編に期待でしょうか。

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監督 スティーヴン・S・デナイト
脚本 エミリー・カーマイケル、キラ・スナイダー、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
原案 スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
原作 キャラクター創造 トラヴィス・ビーチャム
音楽 ローン・バルフェ
ジェイク・ペントコスト - ジョン・ボイエガ
ネイト・ランバート - スコット・イーストウッド
アマーラ・ナマーニ - ケイリー・スピーニー
森マコ - 菊地凛子
ニュートン・ガイズラー博士 - チャーリー・デイ
ハーマン・ゴットリーブ博士 - バーン・ゴーマン
リーウェン・シャオ - ジン・ティエン
ジュールス・レジェス - アドリア・アルホナ
チュアン司令官 - マックス・チャン
スレシュ - カラン・ブラル
ヴィクトリア(ヴィク) - イヴァンナ・ザクノ
ジナイ - ウェスリー・ウォン
リョウイチ - 新田真剣佑
レナータ - シャーリー・ロドリゲス
イリヤ - リーヴァイ・ミーデン
メイリン - リリー・ジー
タヒーマ - ラハート・アダムス
ノーベンバー・エイジャックス
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ヴァレリアン 千の惑星の救世主 [映画]

「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」見ました。

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数々の名作を手掛けてきたリュック・ベッソンが監督と脚本を務め、人気SFコミックを実写化。
宇宙の平和を守るエージェントたちが、ある宇宙ステーションの裏でうごめく陰謀に立ち向かう。
『ディーン、君がいた瞬間』などのデイン・デハーン、『スーサイド・スクワッド』などのカーラ・デルヴィーニュ、『クローサー』などのクライヴ・オーウェンらが出演。
銀河を股にかける冒険とそれを具現化した映像に期待。
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リュック・ベッソン監督のSFコミックの実写映画化です。
前半はちょっと話が整理されていないのでちょっと混乱しますが、後半は面白いです。
映像はきれいでした。イントロでデビッド・ボウイのスターマンが流れるのが楽しい。
デイン・デハーン、カーラ・デルヴィーニュの主演コンビはなかなか健闘していました。
隠れたテーマとして難民問題がありますが、枝葉のエピソードが多いのでそこは目立たなかったかも。

監督 リュック・ベッソン
脚本 リュック・ベッソン
原作 ピエール・クリスタン、ジャン=クロード・メジエール
『ヴァレリアンとローレリーヌ』
音楽 アレクサンドル・デスプラ
ヴァレリアン少佐 - デイン・デハーン
ローレリーヌ軍曹 - カーラ・デルヴィーニュ
アルン・フィリット司令官 - クライヴ・オーウェン
バブル - リアーナ
客引きジョリー - イーサン・ホーク
国防大臣 - ハービー・ハンコック
ネザ軍曹 - クリス・ウー
オクト=バー将軍 - サム・スプルエル
海賊ボブ - アラン・シャバ
世界連邦大統領 - ルトガー・ハウアー
皇帝ハバン=リマイ(声) - エリザベス・デビッキ
皇后アロイ(声) - バーバラ・ウェバー・スカフ
ギブソン少佐 - オーラ・ラパス
ガイド・タジート - エリック・ランパール
アイゴン・サイラス(声) - ジョン・グッドマン
ドーガン=ダギーズ(声)- グラント・モニンジャー、ロビー・リスト、クリストファー・スウィンドル
アレックス(声) - クロエ・ホリングス
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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 [映画]

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」見ました。

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メリル・ストリープとトム・ハンクスが共演し、スティーヴン・スピルバーグがメガホンを取った社会派ドラマ。
実在の人物をモデルに、都合の悪い真実をひた隠しする政府に対して一歩も引かない姿勢で挑んだジャーナリストたちの命懸けの戦いを描写する。
『コンテンダー』などのサラ・ポールソンやドラマシリーズ「ベター・コール・ソウル」などのボブ・オデンカークらが出演。
脚本を『スポットライト 世紀のスクープ』で第88回アカデミー賞脚本賞を受賞したジョシュ・シンガーらが担当した。
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メリル・ストリープ、トム・ハンクス共演、スティーヴン・スピルバーグ監督の映画です。
さすがスピルバーグ監督、見ごたえがありました。
メリル・ストリープ、トム・ハンクスはもちろん俳優陣も好演していました。
スピルバーグ監督がこの題材を取り上げたのは、今のトランプ大統領への危機感からでしょうね。

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監督 スティーヴン・スピルバーグ
脚本 リズ・ハンナ、ジョシュ・シンガー
音楽 ジョン・ウィリアムズ
キャサリン・グラハム - メリル・ストリープ: ワシントン・ポスト社主・発行人。
ベン・ブラッドリー - トム・ハンクス: ワシントン・ポスト編集主幹。
トニー・ブラッドリー - サラ・ポールソン: ベン・ブラッドリーの妻。
ベン・バグディキアン - ボブ・オデンカーク: ワシントン・ポスト編集局次長・記者。
フリッツ・ビーブ - トレイシー・レッツ: ワシントン・ポスト取締役会長。
アーサー・パーソンズ - ブラッドリー・ウィットフォード: ワシントン・ポスト取締役。
ロバート・マクナマラ - ブルース・グリーンウッド: 第8代アメリカ合衆国国防長官。
ダニエル・エルズバーグ - マシュー・リス: 元アメリカ合衆国軍事アナリスト。
メグ・グリーンフィールド - キャリー・クーン
ラリー・グラハム・ウェイマウス - アリソン・ブリー: キャサリン・グラハムの娘。
ロジャー・クラーク - ジェシー・プレモンス
ハワード・サイモンズ - デヴィッド・クロス
フィル・ジェイリン - パット・ヒーリー
エイブ・ローゼンタール - マイケル・スタールバーグ
ドナルド・E・グラハム - スターク・サンズ
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人生はシネマティック! [映画]

「人生はシネマティック!」見ました。

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第2次世界大戦中のイギリスを舞台に、コピーライターの秘書が脚本家として奔走する姿を描く人間ドラマ。
偶然書いたコピーを気に入られたヒロインが、国民を励ますための映画の脚本家に抜てきされ奮闘する様子を映す。
監督は『17歳の肖像』などのロネ・シェルフィグ。
『ビザンチウム』などのジェマ・アータートンや、サム・クラフリン、ビル・ナイらが出演している。
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昨年11月に公開された映画です。
友人がいい映画だったと感想を書いていたのですが、見損なっていました。
名画座の早稲田松竹で上映されたので見ました。
確かにこれはいい映画でした。
第2次世界大戦中のイギリス、ジェマ・アータートン演じる主人公は、ダンケルクの戦いを題材とする映画の脚本家に抜擢されます。
画家の夫との関係に悩む主人公は映画の世界に魅せられていきます。
主人公らの脚本チームが脚本を書くとそれが映画になる所が面白いです。
モノクロでいかにもチープな特撮も再現されているのがおかしい。
主人公のジェマ・アータートンも魅力的ですが、俳優陣はみないいです。
特にベテラン俳優役のビル・ナイが素晴らしい。
ダンケルクが映画の題材なので、昨年の「ダンケルク」、最近見た「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」とのリンクも興味深かったです。

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監督 ロネ・シェルフィグ
脚本 ギャビー・チャッペ
原作 リサ・エヴァンス『Their Finest Hour and a Half』
音楽 レイチェル・ポートマン
ジェマ・アータートン - カトリン・コール
サム・クラフリン - トム・バックリー
ビル・ナイ - アンブローズ・ヒリアード/フランク
ジャック・ヒューストン - エリス・コール
エレン・マックロリー - ソフィー・スミス
ポール・リッター - レイモンド・パーフィット
エディ・マーサン - サミー・スミス
レイチェル・スターリング - フィル・ムーア
リチャード・E・グラント - ロジャー・スウェイン
ヘンリー・グッドマン - ガブリエル・ベイカー
クローディア・ジェシー - ドリス/リリー
ステファニー・ハイアム - アンジェラ/ローズ
ナターリア・リュミナ - ミュリエル、エリスの友人。
ジェレミー・アイアンズ - 軍の幹部
ジェイク・レイシー - カール・ランドベック/ブラニガン
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レッド・スパロー

「レッド・スパロー」見ました。

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元CIAエージェントの作家、ジェイソン・マシューズの小説が原作のスパイアクション。
バレリーナからスパイになった美女が、CIA捜査官への接近を命じられたのを機に思わぬ事態に陥る。
監督は『ハンガー・ゲーム』シリーズなどのフランシス・ローレンス。
『世界にひとつのプレイブック』などのジェニファー・ローレンス、『ラビング 愛という名前のふたり』などのジョエル・エドガートン、『君と歩く世界』などのマティアス・スーナールツらが出演する。
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ジェニファー・ローレンス主演のスパイ映画です。
色々と強烈な映画で何と言ってもジェニファー・ローレンスの大胆な演技にびっくり。
ジョエル・エドガートン、マティアス・スーナールツ、シャーロット・ランプリング、ジェレミー・アイアンズらの脇も良かったと思います。
原作者は元CIAエージェントだそうで、割とスパイの世界の殺伐とした感じはリアルに感じました。

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監督 フランシス・ローレンス
脚本 ジャスティン・ヘイス
原作 ジェイソン・マシューズ
ドミニカ・エゴロワ - ジェニファー・ローレンス
ネイト・ナッシュ - ジョエル・エドガートン
ワーニャ・エゴロフ - マティアス・スーナールツ
監視官・ - シャーロット・ランプリング
ステファニー・ブーシェ上院議員 - メアリー=ルイーズ・パーカー
コルチノイ将軍 - ジェレミー・アイアンズ
ザハロフ - キーラン・ハインズ
ニーナ・エゴロワ - ジョエリー・リチャードソン
マーティ・ゲーブル - ビル・キャンプ
マキシム・ボロントフ - ダグラス・ホッジ
トリッシュ・フォーサイス - サキナ・ジャフリー
コンスタンティン・ - セルゲイ・ポルーニン
マトーリン - セバスチャン・ハルク
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ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 [映画]

「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」見ました。

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『つぐない』などのジョー・ライト監督と、『裏切りのサーカス』などのゲイリー・オールドマンが組んだ歴史ドラマ。
第2次世界大戦下のヨーロッパを舞台に、苦渋の選択を迫られるウィンストン・チャーチルの英国首相就任からダンケルクの戦いまでの4週間を映し出す。
チャーチルの妻を『イングリッシュ・ペイシェント』などのクリスティン・スコット・トーマスが演じるほか、リリー・ジェームズ、ベン・メンデルソーンらが共演。
『博士と彼女のセオリー』などのアンソニー・マクカーテンが脚本を担当している。
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ジョー・ライト監督、ゲイリー・オールドマン主演のチャーチルで第2次世界大戦開戦直後を描いた映画です。
ゲイリー・オールドマンのメイクが凄いのですが、演出も演技もテンション高く見せました。
秘書役のリリー・ジェームズ、奥さん役のクリスティン・スコット・トーマスなど脇役もみな良かったと思います。
ダンケルクの撤退戦が重要な要素として出てくるので昨年「ダンケルク」を見たのが興味深かったです。

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監督 ジョー・ライト
脚本 アンソニー・マクカーテン
音楽 ダリオ・マリアネッリ
ウィンストン・チャーチル - ゲイリー・オールドマン
イギリス王ジョージ6世 - ベン・メンデルソーン
クレメンティーン・チャーチル - クリスティン・スコット・トーマス
エリザベス・ネル - リリー・ジェームズ
ネヴィル・チェンバレン - ロナルド・ピックアップ
ハリファックス伯爵外務大臣 - スティーヴン・ディレイン
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トレイン・ミッション [映画]

「トレイン・ミッション」見ました。

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『アンノウン』『フライト・ゲーム』『ラン・オールナイト』のジャウマ・コレット=セラ監督とリーアム・ニーソンが再び組んだ緊迫のサスペンス。
リストラされた主人公が、通勤電車の中で困難なミッションに挑む。
『マイレージ、マイライフ』などのヴェラ・ファーミガ、『ZIPPER/ジッパー エリートが堕ちた罠』などのパトリック・ウィルソン、ドラマシリーズ「ブレイキング・バッド」などのジョナサン・バンクスらが共演する。
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ジャウム・コレット=セラ監督、リーアム・ニーソン主演のサスペンス映画です。
この二人のタッグは4作目。セラ監督作品は面白いのでかなり見ています。
本作もなかなか面白かったです。まあ細かい所はツッコミ所もありますが。
リーアム・ニーソンが通勤電車の中で事件に巻き込まれます。
謎が謎を呼ぶ展開で最後は大変な事になります。

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監督 ジャウム・コレット=セラ
脚本 バイロン・ウィリンガー、フィリップ・デ・ブラシ、ライアン・イングル
原案 バイロン・ウィリンガー、フィリップ・デ・ブラシ
音楽 ロケ・バニョス
マイケル・マコーリー - リーアム・ニーソン
ジョアンナ - ヴェラ・ファーミガ
アレックス・マーフィー - パトリック・ウィルソン
ウォルト - ジョナサン・バンクス
カレン・マコーリー - エリザベス・マクガヴァン
ホーソーン警部 - サム・ニール
ダニー・マコーリー - ディーン=チャールズ・チャップマン
グウェン - フローレンス・ピュー
エヴァ - クララ・ラゴ
ガルシア特別捜査官 - キングスリー・ベン=アディル
ディラン - キリアン・スコット
スケートボーダー - レティーシャ・ライト
オリヴァー - コブナ・ホルドブルック=スミス
ジャクソン - ローランド・ムーラー
ヴィンス - シャザド・ラティフ
サム - コリン・マクファーレン
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13階段/監督の問題/楽園のカンヴァス [本]

高野和明「13階段」文春文庫

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無実の死刑囚を救い出せ。期限は3ヵ月、報酬は1000万円。
喧嘩で人を殺し仮釈放中の青年と、犯罪者の矯正に絶望した刑務官。
彼らに持ちかけられた仕事は、記憶を失った死刑囚の冤罪を晴らすことだった。
最大級の衝撃を放つデッド・リミット型サスペンス!
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高野和明さんの乱歩賞受賞作です。
これはさすがに面白かったですね。
無実の死刑囚を再審する証拠を3ヵ月以内に見つけ出すというミッションに主人公らが挑みます。
面白かったのですが、ラストの後味はあまり良くなかったです。


本城雅人「監督の問題」講談社

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吉川英治新人文学賞受賞後第一作。プロ野球を引退したばかりの元スラッガー、宇恵康彦。
彼が就任したのは連続最下位の新興チーム「新潟アイビス」の監督だった。
上を見れば、短気ですぐに監督をクビにする若きオーナー。
下を見れば、キャンプ中に若手を引き連れ朝帰りするベテラン投手。
仲間であるはずのコーチたちにも諍いが……問題だらけの球団にルーキー監督が挑む!
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本城雅人さんの野球小説です。引退したばかりで監督になった主人公が苦闘します。
サンケイスポーツの記者だった本城さんらしく野球界の描き方はしっかりしています。
お話もななかな面白く続編も読みたいですね。


原田マハ「楽園のカンヴァス」新潮文庫

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ニューヨーク近代美術館のキュレーター、ティム・ブラウンはある日スイスの大邸宅に招かれる。
そこで見たのは巨匠ルソーの名作「夢」に酷似した絵。
持ち主は正しく真贋判定した者にこの絵を譲ると告げ、手がかりとなる謎の古書を読ませる。リミットは7日間。
ライバルは日本人研究者・早川織絵。ルソーとピカソ、二人の天才がカンヴァスに籠めた想いとは――。山本周五郎賞受賞作。
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原田マハさんの長編小説です。
「キネマの神様」が面白かったので読んでみたのですが、これは面白かったですね。
実は原田マハさんはニューヨーク近代美術館にもいた事があるという経歴で美術に関しては専門家なんですね。
本作はルソーがテーマですが、それほど近代美術に詳しくない私にも分かりやすく面白かったです。
13階段 (講談社文庫)

13階段 (講談社文庫)

  • 作者: 高野 和明
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2004/08/10
  • メディア: 文庫



監督の問題

監督の問題

  • 作者: 本城 雅人
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/07/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



監督の問題

監督の問題

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/07/25
  • メディア: Kindle版



楽園のカンヴァス (新潮文庫)

楽園のカンヴァス (新潮文庫)

  • 作者: 原田 マハ
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2014/06/27
  • メディア: 文庫



楽園のカンヴァス(新潮文庫)

楽園のカンヴァス(新潮文庫)

  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2014/07/01
  • メディア: Kindle版



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4月以降に見たい映画 [映画]

4月以降に見たい映画です。

ついでに3月に見た映画です。

12.3/2 「15時17分、パリ行き」
13.3/2 「シェイプ・オブ・ウォーター」
14.3/3 「ブラックパンサー」
15.3/10「坂道のアポロン」
16.3/17「ちはやふる -結び-」
17.3/21「トゥームレイダー ファースト・ミッション」
18.3/30「トレイン・ミッション」
19.3/30「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
20.3/31「レッド・スパロー」

3月30日(金)
「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」
数々の名作を手掛けてきたリュック・ベッソンが監督と脚本を務め、人気SFコミックを実写化。

4月13日(金)
「パシフィック・リム:アップライジング」
『パシフィック・リム』の続編で、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑らが出演を果たしたアクション。

4月20日(金)

「いぬやしき」
映画にもなった「GANTZ」などで知られる奥浩哉の人気漫画を、『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介監督が実写映画化

「レディ・プレイヤー1」
スティーヴン・スピルバーグがアーネスト・クラインの小説を映画化した、仮想ネットワークシステムの謎を探る高校生の活躍を描くSFアドベンチャー。

「アンロック/陰謀のコード」
元CIAの女性取調官が、バイオテロから世界を救うために奔走するサスペンスアクション。

4月27日(金)
「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」
アベンジャーズなどのヒーローが結集し、強敵サノスとの戦いを繰り広げるアクション大作。

4月30日(月)
「パシフィック・リム:アップライジング 」
『パシフィック・リム』の続編で、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑らが出演を果たしたアクション。

5月4日(金)
「ラプラスの魔女」
『ヤッターマン』の三池崇史監督と櫻井翔が再び組み、ベストセラー作家東野圭吾の小説を映画化した本格派ミステリー。

5月12日(土)
「孤狼の血」
『凶悪』などの白石和彌監督がメガホンを取り、柚月裕子の小説を映画化。

6月1日(金)
「デッドプール2」
ライアン・レイノルズが過激なヒーローを演じ話題となった『デッドプール』の続編

「OVER DRIVE」
公道で展開する自動車競技「ラリー」を題材にしたヒューマンドラマ。

6月29日(金)
「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」
『スター・ウォーズ』シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロを主人公に据えたスピンオフ

7月13日(金)
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」
クリス・プラットら出演のヒット作『ジュラシック・ワールド』の続編

7月20日(金)
「未来のミライ」
『時をかける少女』『サマーウォーズ』などの細田守監督が手掛けた劇場版アニメ。

8月1日(水)
「インクレディブル・ファミリー」
人気アニメ『Mr.インクレディブル』の続編。

8月3日(金)
「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」
イーサン・ハント率いるスパイチームの活躍を描いた人気シリーズの第6弾。

12月31日(月)
「アリタ:バトル・エンジェル」
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