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ナイスガイズ! [映画]

「ナイスガイズ!」を見ました。

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『リーサル・ウェポン』の製作・脚本コンビ、ジョエル・シルヴァーとシェーン・ブラックがタッグを組んだバディムービー。
ラッセル・クロウとライアン・ゴズリングが主演を務めた、暴れん坊の示談屋とさえない私立探偵が、ある事件を捜査するうちに国家を揺るがすとてつもない陰謀に巻き込まれる物語。
共演には、アンガーリー・ライスとマーガレット・クアリー、『マジック・マイク』シリーズなどのマット・ボマー、『L.A.コンフィデンシャル』などのキム・ベイシンガーらが名を連ねる。
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ラッセル・クロウとライアン・ゴズリングが共演するアクション映画です。
前半は割とお話が整理されていなくて分かりにくいのですが、後半は面白いです。
ラストのアクションが冴えているのでそこで印象が良くなりました。
クロウとゴズリングはもちろんいいですが、ゴズリングの娘役のアンガーリー・ライスが良かったです。

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監督 シェーン・ブラック
脚本 シェーン・ブラック、アンソニー・バガロッジ
製作 ジョエル・シルバー
音楽 ジョン・オットマン、デヴィッド・バックリー
ジャクソン・ヒーリー - ラッセル・クロウ
ホランド・マーチ - ライアン・ゴズリング
ホリー・マーチ - アンガーリー・ライス
ジョン・ボーイ - マット・ボマー
オールドガイ - キース・デヴィッド
ブルー・フェイス - ボー・ナップ
タリー - ヤヤ・ダコスタ
アメリア・カットナー - マーガレット・クアリー
ジュディス・カットナー - キム・ベイシンガー

マリアンヌ [映画]

「マリアンヌ」を見ました。

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俳優だけでなくプロデューサーとしても活躍するブラッド・ピットと、アカデミー賞受賞監督ロバート・ゼメキスがタッグを組んだラブストーリー。
第2次世界大戦下を舞台に、ある極秘任務を通じて出会った男女が愛し合うものの、過酷な運命に翻弄されるさまを描く。
ブラピふんする諜報員と惹かれ合うヒロインをオスカー女優マリオン・コティヤールが演じるほか、『127時間』などのリジー・キャプラン、『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのマシュー・グードらが共演する。
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なかなか良かったと思います。
前半はカサブランカでの秘密任務で主人公二人が知り合います。
ブラッド・ピットとマリオン・コティヤールがいいですね。
ゼメキスの演出も快調でした。
後半はロンドン結婚した二人の過酷な運命が。
前半も後半もサスペンスが効いていて良かったです。
まあ「カサブランカ」やヒッチコック映画の様なムードはもう少し欲しかったですが。

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監督 ロバート・ゼメキス
脚本 スティーヴン・ナイト
音楽 アラン・シルヴェストリ
ブラッド・ピット - マックス・ヴァタン
マリオン・コティヤール - マリアンヌ・ボーセジュール
リジー・キャプラン - ブリジット・ヴァタン
マシュー・グッド - ガイ・サングスター
ジャレッド・ハリス - フランク・ヘスロップ
アントン・レッサー - エマニュエル・ロンバード
アウグスト・ディール - ホバー
カミーユ・コタン - モニーク
シャーロット・ホープ - ルイーズ
マリオン・ベイリー - シンクレア
サイモン・マクバーニー - S.O.E.職員

キセキ あの日のソビト [映画]

「キセキ あの日のソビト」を見ました。

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異色の4人組音楽グループGReeeeNの代表曲「キセキ」誕生秘話を映画化した青春ドラマ
GReeeeNのプロデュースを手掛けてきたJINとその弟であるリーダーHIDEの青春期のエピソードを基に、兄弟が家族や仲間との衝突を経験しながら、音楽を志し突き進む姿を描く。
JINとHIDEには、『ピース オブ ケイク』などで幾度も共演している松坂桃李と菅田将暉。
『そして父になる』などの助監督を務めた兼重淳がメガホンを取り、脚本を『黄泉がえり』などの斉藤ひろしが担当する。
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いい映画でした。
音楽グループGReeeeNの結成を題材にした映画です。
GReeeeNについては名前くらいは知っていましたが、全く知りませんでした。
曲も始めて意識して聞きました。
松坂桃李と菅田将暉が兄弟を演じます。
松坂桃李の演技はもうちょっと押えても良かったかと思いました。
菅田将暉がうまいですね。
小林薫など脇もいいです。
兼重淳監督の演出も良く、次回作にも期待したいと思います。

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監督 兼重淳
脚本 斉藤ひろし
音楽 GReeeeN
JIN(ジン) - 松坂桃李
HIDE(ヒデ) - 菅田将暉
navi(ナビ) - 横浜流星
92(クニ) - 成田
SOH(ソウ) - 杉野遥亮
理香 - 忽那汐里
森田 誠一 - 小林薫
森田 珠美 - 麻生祐未
結衣 - 平祐奈
ふみ - 早織
トシオ - 奥野瑛太
売野 - 野間口徹

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち [映画]

「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」を見ました。

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ランサム・リグズの小説「ハヤブサが守る家」を実写化したファンタジー。
奇妙な子供たちが暮らす屋敷を訪れた少年が、彼らに迫りつつある危険と自身の秘めた宿命を知る。
監督は、『アリス・イン・ワンダーランド』などのティム・バートン。
『悪党に粛清を』などのエヴァ・グリーン、『エンダーのゲーム』などのエイサ・バターフィールド、『アベンジャーズ』シリーズなどのサミュエル・L・ジャクソンらが顔をそろえる。
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面白かったです。
前半は色々と時間が前後したりで伏線も多くちょっと話に入りこめない感もありましたが、後半は大活劇となり楽しめました。
主人公のエイサ・バターフィールドはじめ子供たちが好演。
エヴァ・グリーンがいいですね。
ジュディ・デンチ、テレンス・スタンプもいいですね。
サミュエル・L・ジャクソンの悪役演技もうまい。
悪役が強いので後半盛り上がります。

ちなみにこの映画にはコンセプトアーティストとして日本人・田島光二さんが抜擢されているそうです。
その記事はこちら。

http://wired.jp/2017/01/31/kouji-tajima-interview/

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監督 ティム・バートン
原作 ランサム・リグズ『ハヤブサが守る家』
音楽 マイク・ハイアム、マシュー・マージェソン
アルマ・ルフェイ・ペレグリン - エヴァ・グリーン
エイブラハム・"エイブ"・ポートマン - テレンス・スタンプ
エスメラルダ・アヴォセット - ジュディ・デンチ
ジェイコブ・"ジェイク"・ポートマン - エイサ・バターフィールド
エマ・ブルーム - エラ・パーネル
イーノック・オコナー - フィンレイ・マクミラン
オリーヴ・アブロホロス・エレファンタ - ローレン・マクロスティ
ミラード・ナリングス - キャメロン・キング
ブロンウィン・ブラントリー - ピクシー・デイヴィーズ
フィオナ・フラウエンフェルト - ジョージア・ペンバートン
ヒュー・アピストン - マイロ・パーカー

マグニフィセント・セブン [映画]

「マグニフィセント・セブン」を見ました。

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黒澤明の傑作『七人の侍』と同作をリメイクした『荒野の七人』を原案にした西部劇。
冷酷非道な悪に支配された町の住人から彼を倒してほしいと雇われた、賞金稼ぎやギャンブラーといったアウトロー7人の活躍を追う。
メガホンを取るのは、『サウスポー』などのアントワーン・フークア。
トレーニング デイ』『イコライザー』でフークア監督とタッグを組んだデンゼル・ワシントン、クリス・プラット、イーサン・ホーク、イ・ビョンホンらが結集する。
熱いストーリーと迫力のアクションに注目。
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面白かったです。
フークア監督の演出は手堅く娯楽映画としてのツボを心得てます。
原作はもうちょっと明るかったかな。
迫力はこちらの方がありますね。
俳優陣も良かった。
デンゼル・ワシントンもいいですが、原作のマックイーンを思わせるクリス・プラットが良かった。
イーサン・ホーク、イ・ビョンホンも良かったです。
7人の個性が良く描かれていました。
悪役もピーター・サースガードもいかにも悪役らしい演技でした。
ヒロインのヘイリー・ベネットも良かったと思います。
原作へのリスペクトもあり最後にエルマー・バーンスタインの荒野の七人のテーマが流れるのにはほろりとしました。
ちなみに原作は続編も3本作られています。

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監督 アントワーン・フークア
脚本 ニック・ピゾラット、リチャード・ウェンク
原作 黒澤明、橋本忍、小国英雄『七人の侍』
音楽 ジェームズ・ホーナー、サイモン・フラングレン
サム・チザム - デンゼル・ワシントン
ジョシュ・ファラデー - クリス・プラット
グッドナイト・ロビショー - イーサン・ホーク
ジャック・ホーン - ヴィンセント・ドノフリオ
ビリー・ロックス - イ・ビョンホン
ヴァスケス - マヌエル・ガルシア=ルルフォ
レッド・ハーベスト - マーティン・センズメアー
エマ・カレン - ヘイリー・ベネット
バーソロミュー・ボーグ - ピーター・サースガード
テディQ - ルーク・グライムス
マシュー・カレン - マット・ボマー
デナリ - ジョナサン・ジョス
マッキャン - キャム・ギガンデット
ファニング - ショーン・ブリジャース
ジョサイア - ビリー・スローター
ヴィニー・ジョーンズ

2月以降に見たい映画 [映画]

2月以降に見たい映画です。

ついでに1月に見た映画です。

1.1/12「ドント・ブリーズ」
2.1/14「本能寺ホテル
3.1/21「ザ・コンサルタント」
4.1/29「ドクター・ストレンジ」
5.2/1 「マグニフィセント・セブン」

2月3日(金)
「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」
ランサム・リグズの小説「ハヤブサが守る家」を実写化したファンタジー。

2月10日(金)
「マリアンヌ」
俳優だけでなくプロデューサーとしても活躍するブラッド・ピットと、アカデミー賞受賞監督ロバート・ゼメキスがタッグを組んだラブストーリー。

2月11日(土)
「サバイバルファミリー」
『ウォーターボーイズ』『ハッピーフライト』などの矢口史靖が原案、脚本、監督を務めて放つサバイバルドラマ

2月18日(土)
「ナイスガイズ!」
『リーサル・ウェポン』の製作・脚本コンビ、ジョエル・シルヴァーとシェーン・ブラックがタッグを組んだバディムービー。ラッセル・クロウとライアン・ゴズリング主演。

2月24日(金)
「ラ・ラ・ランド」
セッション』などのデイミアン・チャゼルが監督と脚本を務めたラブストーリー。

3月3日(金)
「アサシン クリード
世界的なヒットを記録したゲーム「アサシン クリード」を、新たなキャラクターとストーリーで実写映画化したミステリーアクション。

3月18日(土)
「3月のライオン 前編」
羽海野チカの人気コミックを、2部作で実写化したドラマの前編

3月24日(金)
「パッセンジャー」
航行中の宇宙船を舞台に、目的地到着前に目覚めてしまった男女の壮絶な運命を描くSFロマンス。

3月25日(土)
「キングコング:髑髏島の巨神」
キングコングを神話上の謎の島に君臨する巨大な神として描いたアドベンチャー大作。

ドクター・ストレンジ [映画]

ドクター・ストレンジ」を見ました。

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『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのベネディクト・カンバーバッチを主演に迎えたヒーローアクション。
事故で両手が思うように動かせなくなった天才外科医の姿を描き出す。
『スポットライト 世紀のスクープ』などのレイチェル・マクアダムス、『偽りなき者』などのマッツ・ミケルセン、『フィクサー』などのティルダ・スウィントンらが共演。
たとえ敵であろうとも他者を傷つけることのできない外科医の行く末に注目。
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ベネディクト・カンバーバッチ主演のマーベル・コミックの映画化です。
面白かったですね。ビルが歪み重力がねじ曲がる映像は驚異です。
まあ、「インセプション」という前例はありますが。
俳優陣も上手い人を揃えて豪華です。
ベネディクト・カンバーバッチはもちろん、導師のティルダ・スウィントン、兄弟子のキウェテル・イジョフォー、悪役のマッツ・ミケルセンなどみないいですね。
ファンとしてはヒロイン役のレイチェル・マクアダムスがうれしい。
マーベル映画の常でクレジット後におまけがあるのでお見逃しなく。

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監督・脚本 スコット・デリクソン
音楽 マイケル・ジアッチーノ
スティーヴン・ストレンジ / ドクター・ストレンジ - ベネディクト・カンバーバッチ
モルド - キウェテル・イジョフォー
クリスティーン・パーマー - レイチェル・マクアダムス
ウォン - ベネディクト・ウォン
ニコデマス・ウエスト - マイケル・スタールバーグ
ジョナサン・パングボーン - ベンジャミン・ブラット
ルシアン / ストロング・ゼロッツ - スコット・アドキンス
カエシリウス - マッツ・ミケルセン
エンシェント・ワン - ティルダ・スウィントン

ザ・コンサルタント [映画]

「ザ・コンサルタント」を見ました。

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『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』でバットマンを演じたベン・アフレックが、複数の顔を持つアンチヒーローを体当たりで演じるアクション。
夜な夜な巨悪に鉄槌を下す片田舎の会計士が、裏社会で壮絶なバトルを繰り広げる様子を映す。
『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどのアナ・ケンドリックや、『セッション』などのオスカー俳優J・K・シモンズらが共演。
複雑なストーリー展開に手に汗握る。
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ベン・アフレック主演のアクション映画です。
ネタバレなのであまり書けませんが、お話も色々と仕掛けがあり凝っていて面白かったです。
前半は割と静かな展開ですが、その伏線が後半鮮やかに解決されるのが良かったです。
後半のアクションも快調でした。
主演のベン・アフレックはもちろんいいのですが、脇も上手い人を揃えていてヒロイン役アナ・ケンドリックもユニークでした。
J・K・シモンズ、ジョン・バーンサルなども好演、ジョン・リスゴーが出ているのがうれしいですね。
続編の制作が決まっているそうで、続きが楽しみです。

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監督 ギャヴィン・オコナー
脚本 ビル・ドゥビューク
音楽 マーク・アイシャム
クリスチャン・ウルフ - ベン・アフレック
デイナ・カミングス - アナ・ケンドリック
レイモンド・キング - J・K・シモンズ
ブラクストン - ジョン・バーンサル
フランシス・シルバーバーグ - ジェフリー・タンバー
メリーベス・メディナ - シンシア・アダイ=ロビンソン
ラマー・ブラックバーン - ジョン・リスゴー
リタ・ブラックバーン - ジーン・スマート
エド・チルトン - アンディ・アンバーガー
ジャスティン - アリソン・ライト
神経学者 - ジェイソン・デイヴィス
クリスチャンの父 - ロバート・C・トレヴァイラー
クリスチャンの母 - メアリー・クラフト
少年期のクリスチャン - セス・リー
クリスチャンの弟 - ジェイク・プレスリー
少女期のジャスティン - イジー・フェネック

本能寺ホテル [映画]

「本能寺ホテル」を見ました。

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プリンセス トヨトミ』の綾瀬はるかと堤真一、鈴木雅之監督と脚本の相沢友子が再び集結し、元OLと織田信長との「本能寺の変」前日の奇妙な遭遇を描く歴史ミステリー
婚約者の両親に会うために京都を訪れたヒロインが“本能寺ホテル”という宿に泊まり、本能寺の変の前日に、暗殺の標的となっている信長に出会い、信長や森蘭丸と交流するさまが描かれる。
元OL役の綾瀬と信長役の堤のほか、濱田岳、平山浩行、風間杜夫などが出演。
現代と戦国時代の京都を行き来するヒロインが、歴史的な事件にどう絡んでいくのかに注目。
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「プリンセストヨトミ」の綾瀬はるか、堤真一、鈴木雅之監督、脚本の相沢友子の新作映画です。
綾瀬はるかが泊った京都の本能寺ホテルは本能寺の変の前日とつながっていました。
綾瀬はるかはやはりいいですね。その他のキャストも好演。
配役も豪華で演出もいいのですが、個人的にはお話の納得感はいまいちでした。
「プリンセストヨトミ」は映画としては割と微妙な出来でしたが、こちらはなかなか面白かったです。
ただ、前作の「プリンセストヨトミ」の原作者で脚本予定の万城目学は降板させられてしまったそうです。
お話に万城目テイストがあるだけに降板はあまり納得できない部分もありますね。

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監督 鈴木雅之
脚本 相沢友子
音楽 佐藤直紀
倉本繭子:綾瀬はるか
織田信長:堤真一
森蘭丸:濱田岳
吉岡恭一:平山浩行
本能寺ホテル支配人:風間杜夫
明智光秀:高嶋政宏
吉岡征次郎:近藤正臣
大塚:田口浩正

ドント・ブリーズ [映画]

「ドント・ブリーズ」を見ました。

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盲目の老人宅に強盗に入った若者たちが、反撃に遭う恐怖を描くスリラー。
リメイク版『死霊のはらわた』などのフェデ・アルバレス監督がメガホンを取り、オリジナル版のサム・ライミ監督と、ライミ監督とタッグを組んできたロブ・タパートがプロデュースを手掛けた。
目は見えなくとも研ぎ澄まされた聴覚を持つ老人に『アバター』などのスティーヴン・ラングがふんし、リメイク版『死霊のはらわた』などのジェーン・レヴィ、『プリズナーズ』などのディラン・ミネットらが共演する。
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フェデ・アルバレス監督のスリラーです。
恐怖をあおる演出がうまく、かなりコワいです。
主人公らは盲目の老人宅に強盗に入りますが、、
その後の展開は書けません。
お話も良くできていて面白かったです。
ハラハラさせられます。
スプラッタ的な描写はあまりありませんが、コワい映画が苦手な人は注意。
上映館が少ないのが残念。

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監督 フェデ・アルバレス
脚本 ロド・サヤギス、フェデ・アルバレス
音楽 ロケ・バニョス
ロッキー: ジェーン・レヴィ
アレックス: ディラン・ミネット
マニー: ダニエル・ゾヴァット
盲人: スティーヴン・ラング
ディディ: エマ・ベルコヴィシ
トレヴァー: セルゲイ・オノプコ
レベッカ: ジェーン・メイ・グレイヴス
マシュー: ジョン・ドナヒュー
ジンジャー: カティア・ボーカー
ラウル: クリスティアン・ザヒア
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