So-net無料ブログ作成
検索選択
2017年04月| 2017年05月 |- ブログトップ

パトリオット・デイ

「パトリオット・デイ」を試写で見ました。

320 (28).jpg

ちょっと話の展開に触れています。

C_drMeYU0AAMRvl.jpg

------------
2013年に発生した、ボストンマラソンを標的にした爆弾テロを題材にした実録サスペンス
世界を震撼させた同事件の解決に奔走した者たちの姿を追う。
監督は、『バーニング・オーシャン』などのピーター・バーグ。
『ディパーテッド』などのマーク・ウォールバーグ、『COP CAR/コップ・カー』などのケヴィン・ベーコン、『バートン・フィンク』などのジョン・グッドマンらが出演。
事件当時の実際の映像も盛り込み、緊迫感をより際立たせている。
------------

intro_pic4.jpg

マーク・ウォールバーグ主演、ピーター・バーグ監督の2013年ボストンマラソン爆弾テロ事件を題材にした映画です。
事件の実際の映像も使用され非常に臨場感のある映画でした。
マーク・ウォールバーグ、ピーター・バーグ監督のコンビとしてはベストの出来ではないでしょうか。
ケヴィン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズミシェル・モナハンといった俳優陣も好演しています。
ラストは事件の被害者の写真も登場し感動させますが、犯人の弟は19歳で主犯の兄に従って事件に関わるのでそのあたりはちょっと複雑な気分でした。
6月9日公開予定です。

20170215-patriotsday06.jpg

監督 ピーター・バーグ
脚本 ピーター・バーグ、マット・クック、ジョシュ・ゼッツマー
原案 ピーター・バーグ、マット・クック、ポール・タマシー、エリック・ジョンソン
音楽 トレント・レズナー、アッティカス・ロス
トミー・サンダース - マーク・ウォールバーグ: ボストン警察巡査部長
リック・デローリエ - ケヴィン・ベーコン: FBI特別捜査官
エド・デイヴィス - ジョン・グッドマン: ボストン警察警視総監
ジェフ・ピュジリーズ - J・K・シモンズ: ウォータータウン警察巡査部長
キャロル・サンダース - ミシェル・モナハン: トミーの妻
アレックス・ウルフ
マイケル・ビーチ
メリッサ・ブノワ
カンディ・アレキサンダー
レイチェル・ブロズナハン

夜に生きる [映画]

「夜に生きる」を見ました。

320 (27).jpg

------------
俳優のベン・アフレックがメガホンを取り、「ミスティック・リバー」などで知られるデニス・ルヘインの小説を基に描くクライムドラマ
禁酒法時代のボストンを舞台に、しのぎを削りながら裏社会でうごめくギャングたちの姿をスクリーンに焼き付ける。
出演はベンのほか、『ネオン・デーモン』などのエル・ファニングら。
波乱に満ちた時代を駆け抜けた者たちの姿が胸に迫る。
------------

72184.jpg

デニス・ルヘインの原作をベン・アフレックが監督・脚本・主演で映画化した作品です。
ベン・アフレックはじめ俳優陣は豪華ですね。
ベン・アフレックの演出も良かったと思います。
前半のクラシックカーでカーアクション、ラストのアクションも良かったです。

noct2017424_02.jpg

監督 ベン・アフレック
脚本 ベン・アフレック
原作 デニス・ルヘイン
音楽 ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
ジョー・コグリン:ベン・アフレック
ロレッタ・フィギス:エル・ファニング
トーマス・コグリン:ブレンダン・グリーソン
ディオン・バルトロ:クリス・メッシーナ
エマ・グールド:シエナ・ミラー
グラシエラ・スアレス:ゾーイ・サルダナ
アーヴィング・フィギス:クリス・クーパー
アルバート・ホワイト:ロバート・グレニスター
ティム・ヒッキー:タイタス・ウェリヴァー
ブレンダン・ルーミス:クリス・サリヴァン
ダニー・コグリン:スコット・イーストウッド
エステバン・スアレス:ミゲル
ドニー・ギシュラー:デレク・ミアーズ

メッセージ [映画]

メッセージ」を見ました。

mess.jpg

------------
テッド・チャンの短編小説「あなたの人生の物語」を基にしたSFドラマ
球体型宇宙船で地球に飛来した知的生命体との対話に挑む、女性言語学者の姿を見つめる。
メガホンを取るのは、『ボーダーライン』などのドゥニ・ヴィルヌーヴ。
『ザ・マスター』などのエイミー・アダムス、『アベンジャーズ』シリーズなどのジェレミー・レナー、『ラストキング・オブ・スコットランド』などのフォレスト・ウィテカーらが結集する。
------------

1013653_02.jpg

エイミー・アダムス主演、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のSF映画です。
突然地球に現れた宇宙船の知的生命体とのファーストコンタクトを描いています。
これは良かったです。
エイミー・アダムスを始め俳優陣も演出もいいです。映像も美しい。
やはりお話がいいですね。SFとして良くできていますが、まさに「あなたの人生の物語」。
原作も読んでみたいと思います。

maxresdefault (5).jpg

監督 ドゥニ・ヴィルヌーヴ
脚本 エリック・ハイセラー
原作 テッド・チャン「あなたの人生の物語」
音楽 ヨハン・ヨハンソン
ルイーズ・バンクス - エイミー・アダムス
イアン・ドネリー - ジェレミー・レナー
ウェバー大佐 - フォレスト・ウィテカー
ハルペーン捜査官 - マイケル・スタールバーグ
マークス大尉 - マーク・オブライエン
シャン上将 - ツィ・マー

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス [映画]

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」を見ました。

320 (26).jpg

------------
1970年代を中心にヒットした数々のナンバーに乗せ、異色ヒーロー集団が大暴れする『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の第2弾となるSFアクション。
銀河の平和に尽力する個性派チームの活躍を描き出す。
リーダーのトレジャーハンターを、前作同様『マグニフィセント・セブン』などのクリス・プラットが好演。
激しいアクション、つぶらな瞳の“ベビー・グルート”の活躍に注目。
------------

news_header_guardiansofthegalaxy2_201704_02.jpg

SFアクションの続編です。2D字幕版を見ました。
前作もなかなか面白かったのですが、本作は前作でおなじみのキャラクターに加え新しいキャラクターも活躍し面白かったです。
演出も快調ですが、お話が良くできていました。
音楽も懐かしいですね。ジョージ・ハリスンの「マイ・スィート・ロード」とか。
クリス・プラットもいいですが、父役のカート・ラッセル、ヨンドゥ役のマイケル・ルーカーが良かった。
来年のアベンジャーズにも登場するそうで楽しみです。

guardians-of-the-galaxy-2-poster.jpeg

監督・脚本 ジェームズ・ガン
原作 ダン・アブネット、アンディランニング
音楽 タイラー・ベイツ
ピーター・クイル / スター・ロード - クリス・プラット
ガモーラ - ゾーイ・サルダナ
ドラックス - デイヴ・バウティスタ
ベビー・グルート声 - ヴィン・ディーゼル
ロケット声 - ブラッドリー・クーパー
ヨンドゥ・ウドンタ - マイケル・ルーカー
ネビュラ - カレン・ギラン
マンティス - ポム・クレメンティエフ
アイーシャ - エリザベス・デビッキ
テイザーフェイス - クリス・サリヴァン
クラグリン - ショーン・ガン
スタカー - シルベスター・スタローン
エゴ - カート・ラッセル

無限の住人 [映画]

「無限の住人」を見ました。

poster1.jpg

------------
監督・三池崇史、主演・木村拓哉で、国内外で高い評価を受ける沙村広明の人気コミックを実写映画化したアクション
無為に生きる不死身の剣士・万次と、復讐のために彼を用心棒として雇った少女・凜が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描かれる。
オール京都ロケで撮影された、残酷かつ躍動感あふれる世界観の映像、三池監督の演出と木村による殺陣にも注目。
------------

320 (25).jpg

監督・三池崇史、主演・木村拓哉のコミックの映画化です。
三池監督らしく殺陣は快調でした。キャストもいいですね。
木村拓哉もいいですが、戸田恵梨香がとても良かった。
杉咲花も健闘していたと思います。
ただ、原作は未読ですが、相当長いようで脚本はもうちょっと整理した方が良かった。
市原隼人とか栗山千明あたりは俳優がいいだけにもったいなかったです。

354343_005.jpg

監督 三池崇史
脚本 大石哲也
原作 沙村広明「無限の住人」
音楽 遠藤浩二
主題歌 MIYAVI「Live to Die Another Day -存在証明-」
万次 - 木村拓哉
浅野凜 / 町 - 杉咲花
天津影久 - 福士蒼汰
尸良 - 市原隼人
乙橘槇絵 - 戸田恵梨香
黒衣鯖人 - 北村一輝
百琳 - 栗山千明
凶戴斗 - 満島真之介
司戸菱安 - 金子賢
八百比丘尼 - 山本陽子
偽一 - 北代高士
閑馬永空 - 市川海老蔵
吐鉤群 - 田中泯
伊羽研水 - 山崎努

言の葉の庭 [映画]

「言の葉の庭」を録画で見ました。

20827.jpg

------------
『秒速5センチメートル』や『星を追う子ども』で知られる新海誠が原作と監督と脚本を手掛け、繊細なタッチで描くアニメーション
現代の東京を舞台に、男子高校生と生きることに不器用な年上の女性の淡い恋の物語を丁寧に紡いでいく。
主人公の声を担当するのは、数々の作品で声を担当してきた入野自由と花澤香菜。
万葉集や日本庭園などを題材に描かれる、情感豊かな映像に引き寄せられる。
------------

intro_img1_b.jpg

新海誠監督の「君の名は」の前に作ったアニメです。
とにかく背景映像が素晴らしい。
雨の新宿御苑の緑と新宿周辺の都会風景を対照的に描く美術はほとんど「君の名は」です。
高校生と年上の女性の恋物語もいいですね。

intro_img2_2_b.jpg

監督・脚本・原作・撮影・編集 新海誠
音楽 KASHIWA Daisuke
主題歌 秦基博「Rain」
秋月孝雄 - 入野自由 / 関根航(子供時代)
雪野 百香里 - 花澤香菜
タカオの母 - 平野文
秋月 翔太 - 前田剛
寺本 梨花 - 寺崎裕香
松本 - 井上優
佐藤 - 潘めぐみ
相沢 - 小松未可子
伊藤 宗一郎 - 星野貴紀

バーニング・オーシャン

「バーニング・オーシャン」を見ました。

320 (24).jpg

------------
『ローン・サバイバー』のピーター・バーグ監督とマーク・ウォールバーグが再びタッグを組んだパニックムービー
2010年に実際にメキシコ湾沖で起きた事故を題材に、石油掘削施設内に取り残された作業員たちの脱出劇をドラマチックに描写する。
『ヘイトフル・エイト』などのカート・ラッセルや『RED』シリーズなどのジョン・マルコヴィッチらが共演。
臨場感たっぷりの手に汗握る展開に引き込まれる。
------------

ダウンロード (13).jpg

メキシコ湾沖で起きた事故を元にした実話です。
事故が起きるまでの淡々とした日常描写が結構長くそこはちょっとダレたかな。
事故が起きてからはさすがにハラハラさせます。
マーク・ウォールバーグはいいのですが、やはりカート・ラッセルがちょっと老けましたが好演。
悪役のジョン・マルコヴィッチも良かったです。

images (10).jpg

監督 ピーター・バーグ
脚本 マシュー・マイケル・カーナハン、マシュー・サンド
原案 マシュー・サンド
音楽 スティーブ・ジャブロンスキー
マイク・ウィリアムズ - マーク・ウォールバーグ
ジミー・ハレル - カート・ラッセル
ドナルド・ヴィドリン - ジョン・マルコヴィッチ
フェリシア・ウィリアムズ - ケイト・ハドソン
ケイレブ・ハロウェイ - ディラン・オブライエン
アンドレア・フレイタス - ジーナ・ロドリゲス
ジェイソン・アンダーソン - イーサン・サプリー

GW西日本旅行 [その他]

GWは西日本方面に旅行しました。
まずは新幹線で広島経由で呉に一泊。

大和ミュージアム。

20170502_173338.jpg

20170502_172900.jpg

呉地ビールレストラン。このあと日本酒も。

20170502_182355.jpg

翌日、てつのくじら館。

20170502_173850.jpg

映画「この世界の片隅に」にも登場した澤原邸三ツ蔵。

20170503_125136.jpg

博多に移動して弟宅に宿泊。弟の行きつけの店でお酒。
翌日、ルーブル美術館特別展。漫画、9番目の芸術

20170504_125532.jpg

九州の友人たちと美味しいお酒。

20170504_191708.jpg

帰途は京都で途中下車。
以前間に合わなかった二条城。

20170505_132231.jpg

京都鉄道博物館

20170505_140441.jpg

無冠の男 松方弘樹伝/漂泊の牙/相剋の森/氷結の森 [本]

松方弘樹、伊藤彰彦「無冠の男 松方弘樹伝」講談社

------------
じっくりと話を聞きながら、一冊の本にまとめるつもりでした。
しかし、3度目のインタビューが終わった約2ヵ月後、松方弘樹さんは突然病魔に襲われました。
およそ1年にわたる必死の闘病を続けるも、2017年1月21日に永眠・・・あまりにも突然のお別れでした。
無冠こそ我が誇り・・・・そう自負してやまない人でした。
「最後の俳優」松方弘樹のラストインタビューです。
――独自の役者道を駆け抜けた唯一無二の俳優、松方弘樹――その熱すぎる人生を、『映画の奈落』の著者・伊藤彰彦氏が活写します。
------------

伊藤彰彦さんが松方弘樹さんにインタビューした評伝です。
松方さん主演の「北陸代理戦争」を取り上げた『映画の奈落』をまとめた伊藤さんは松方さんの評伝に取り掛かりました。
ですが3回のインタビュー後に松方さんは病に倒れ、今年の1月に亡くなってしまいました。
「仁義なき戦い」から始まる東映実録路線は好きで松方さんの主演映画もかなり見ました。
このインタビューでは幼いころから晩年のVシネマでの苦闘まで存分に語っています。
松方さんの冥福を祈ります。


熊谷達也「漂泊の牙」集英社文庫

------------
雪深い東北の山奥で、主婦が野犬とおぼしき野獣に喰い殺されるという凄惨な事件が起きた。
現場付近では、絶滅したはずのオオカミを目撃したという噂が流れる。
果たして「犯人」は生きのびたニホンオオカミなのか?
やがて、次次と血に飢えた謎の獣による犠牲者が…。
愛妻を殺された動物学者・城島の必死の追跡が始まる。
獣と人間の壮絶な闘いを描き、第19回新田次郎文学賞を受賞した傑作冒険小説
------------

熊谷達也さんの長編小説です。
東北に出没する謎の獣はニホンオオカミなのか?という謎で読ませますね。
熊谷さんらしい東北からの視点が面白いです。

熊谷達也「相剋の森」集英社文庫

------------
「山は半分殺してちょうどいい―」現代の狩人であるマタギを取材していた編集者・美佐子は動物写真家の吉本から教えられたその言葉に衝撃を受ける。
山を殺すとは何を意味するのか?人間はなぜ他の生き物を殺すのか?
果たして自然との真の共生とは可能なのか―。直木賞・山本賞受賞作『邂逅の森』に連なる「森」シリーズの第一弾。
大自然と対峙する人間たちを描いて感動を呼ぶ傑作長編。
------------

熊谷達也さんの森シリーズの1作目です。
2作目の『邂逅の森』から先に読んだのですが、『邂逅の森』のひ孫の世代の物語でした。
逆にこちらの主人公たちの曾祖父を描いたのが『邂逅の森』ですね。
これも熊谷さんらしい東北からの視点が面白かったです。


熊谷達也「氷結の森」集英社文庫

------------
日露戦争に従軍した猟師の矢一郎は故郷を離れ、樺太で過去を背負い流浪の生活を続けていた。
そんな彼を探し回る男が一人。矢一郎の死んだ妻の弟、辰治だ。
執拗に追われ矢一郎はついに国境を越える。樺太から氷結の間宮海峡を越え革命に揺れる極東ロシアへ。
時代の波に翻弄されながらも過酷な運命に立ち向かう男を描く長編冒険小説。
直木賞・山本賞ダブル受賞の『邂逅の森』に連なる“森”三部作完結編。
------------

熊谷達也さんの森シリーズの三部作完結編です。
日露戦争後の樺太で流浪の生活を続ける主人公の過酷な体験を描いて読ませます。
ついにはシベリアに舞台がうつりロシア革命が関わってきます。
三部作でも一番ハードな展開で面白かったです。

5月以降に見たい映画 [映画]

5月以降に見たい映画です。

ついでに4月に見た映画です。

17.4/7 「ゴースト・イン・ザ・シェル」
18.4/22「3月のライオン後編」
19.4/28「バーニング・オーシャン」
20.5/1 「無限の住人」

4月29日(土)
「無限の住人」
監督・三池崇史、主演・木村拓哉で、国内外で高い評価を受ける沙村広明の人気コミックを実写映画化したアクション。

「帝一の國」
『共喰い』『溺れるナイフ』などの菅田将暉を主演に迎え、古屋兎丸の人気漫画を映画化した学園コメディー

5月12日(金)
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」
1970年代を中心にヒットした数々のナンバーに乗せ、異色ヒーロー集団が大暴れする『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の第2弾となるSFアクション

5月19日(金)
メッセージ
テッド・チャンの短編小説「あなたの人生の物語」を基にしたSFドラマ

5月20日(土)
「夜に生きる」
俳優のベン・アフレックがメガホンを取り、「ミスティック・リバー」などで知られるデニス・ルヘインの小説を基に描くクライムドラマ。

6月1日(木)
「LOGAN/ローガン」
『X-MEN』シリーズのウルヴァリンが、傷つきながらもミュータント存亡の危機を救おうと突き進む姿を描くアクション大作。

6月17日(土)
「キング・アーサー」
アーサー王をめぐる伝説をベースにしたアクション。

6月24日(土)
「ハクソー・リッジ」
俳優として数々の話題作に出演し、監督としては『ブレイブハート』でオスカーも手にしたメル・ギブソンがメガホンを取って放つ感動作。

7月1日(土)
「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」
ジョニー・デップが孤高の海賊ジャック・スパロウを演じる、大ヒットシリーズ第5弾となるアクションアドベンチャー


2017年04月|2017年05月 |- ブログトップ
メッセージを送る